人に流される性格の妻 | 寝取られ・寝取り体験談 ※すべての寝取られ好きに送るまとめ集

人に流される性格の妻

302 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/04/17(土) 18:39:27 ID:7OjuCVAU0

小さな工場を親から継いで経営してるんだけど、大学卒業してすぐに働き始めたころの話から。

はじめの頃は景気も良くて忙しい時期になると駅近くで店をやってる知り合いに頼んで

短大生にアルバイトに来てもらうことがちょくちょくあったんだ。

店のおっさんとおしゃべりできるくらいの社交性のある子だけが来るので会社としてもそこに頼むと楽だったんだ。

実際まじめでよく働いてくれる子が多かった。

中にはなんでこんな子がうちのようなところで働いてくれるんだ?と思うようなめちゃくちゃかわいい子もちらほら。

年末で従業員は休みに入っていたが、私は残った仕事があったので出てたんだけど

電話など受けなければ良かったのに急ぎの仕事を押し付けられてしまった。

昼に連絡で明日の朝納品なんて非常識だったが、もろもろの事情で断れない。

とても自分一人であげられるような数ではないのでバイトの子に電話して来てもらうことにした。

この子には頼み事をして断られたことがなかったし、仕事もとても早くありがたい存在だったんだ。

年末の寒い時期、ストーブをつけてもだだっ広い作業場はどこからともなく冷気がくるものだ。

だが、その子と話しをしてると楽しいので気付くと3時間ぶっつづけで作業していた。

「ごめん休憩もせず3時間だ。ちょっと休もう。」

彼女がお茶をいれてくれるというので、その間に仮眠室に毛布をとりにいった。

帰ってくるとお茶を入れたその子がストーブの前で座り込んでいたので毛布を羽織らせた。

「ありがとうございます。お茶どうぞ」

わたしもストーブの前にあぐらをかき、お茶をすすった。

両足をかかえてすわっている姿を見ると、やはりグッとくるものがある。

疲れた体とは裏腹に下の元気さはなんなのかと呆れてしまう。

ちょっと普通ではない距離であり、気付けば妙に生々しい曲線をなめるように見つめていた。

下の方は恥ずかしい話、触るとどうにかなりそうな程になっており、ちょっと正気を保つのが難しい状況だったと今になって思う。

そんななか彼女とまともに目が合ってしまった。

一瞬目をそらしたが、そんな正気を保つのが難しい状況もあって仮にバレてしまっても

それがなにかのきっかけになればよいと半ば確信犯的に体を見つめ続けた。

どれくらい見ていたのかわからないが、身なりを整えるような素振りと毛布を整えるしぐさから察するに

私がどこを見て何を考えているのかが伝わったと確信した。

「寒いから毛布一緒に使おう」とオオカミな俺。

驚いたような何とも言えない表情で目線が定まらない彼女だが、かまわず彼女の方へ向かった。

こっちもテンパっているのでよくわからなかったのだが、隣に座るつもりが彼女が下手に逃げるように半身ズラしたようで

彼女の後ろに回り込むような体勢をとれそうになり、こちらも反射的に彼女を抱えるように座った。

「ストーブよりあったかいよ。」

「なに言ってんですか!○○さん。」

「なにもしないから、しばらくこのままでいさせて。」

親指を数センチ動かせば胸に届く状況に気付きすこし動かした。

彼女の体がかすかに反応したように思えた。

こうなっては我慢できるはずがない。

すこしずつ移動させたが、彼女の腕が私の指をそれ以上いかせまいと少し荒くなった吐息をともない抵抗する。

それでもその隙間をすこしずつ崩すようにしつこく攻めた。

それまで入れっぱなしだった力をたまに抜くようになり、そこを一気に尺取り虫のような指の動きでこじ開けた。

わきを締める力が緩み、なんの意味も無い表面だけの抵抗だけは崩していないが、堕ちたも同然だった。

「だめですって。」

今さら何を言い出すのかと思ったが、そこは女のプライドがあるのだろう。

「ごめん。じゃあなにもしないからさ、見るだけならいい?たのむよ。」といいつつ指は働きまくっているし、

彼女の吐息も激しくなっている。

調子に乗って触りまくっていると、

「見るだけって言ったじゃないですか。」

「いいの?」と、さんざん触りまくっておきながら呆れますが。

「ほんとに見るだけですよ!」

二つ返事でさっそく対面に座らせて、上着を下から胸の上あたりまでまくりあげた。

どさくさでまくり上げる途中に小指をブラに引っ掛け、あともう少しというところまでズラすことができた。

彼女ももう正気ではなかっただろうね。

そんなことにも気付かないようだ。

腰に手を回し、一気にこちらに引き寄せて体を密着させた。

ズレたブラをまくり上げ、突起を触った。

思わず強い吐息が漏れ、体をくねらせた。

出る声を抑えられず逃げるように仰け反ったが、その動きに合わせ、突起を口に含み転がしまくった。

そんな押しに弱い一面のある妻も今年で29歳。

妻のそういう流されるような、嫌われるのを恐れる性格がわかって結婚したんだ。

他の男とそういうことになることもあるだろうと理解はしていたつもりだ。

ただ、そういうことを目の当たりにすると割り切れない部分はあるんだ。

それからも倉庫とか作業場にある道具なんかでの刺激的なプレーを楽しみました。

工業地帯の一角ですから休日になると人通りもほとんどないので、

大声を出そうが騒音の出る電動工具とかも平気で使える環境です。

わかる人にはわかると思いますが電動サンダーとか往復運動系の工具は。。

狂います。

結婚して妻が働くことはなくなりましたが、そんなプレイを楽しむときは会社に来ました。

しかし人間ですからそれでもマンネリ化してくるんです。

そんな中、人通りがほとんど無いのをいいことにちょっとした露出をするようになりました。

といってもほぼノーリスクの場所で、安全にやってるだけのチキンプレイです。

もし見られるとすれば隣の工場だけですが、休日はほぼ誰もいません。

隣から覗いてるんじゃないかとか言いながら責めると妻も乱れました。

実は隣の工場には息子さん(といっても成人男性)が来ることがあるんです。

妻にそれを言えば外でのプレイを拒否されるので内緒にしていました。

何度か見られたのではないかと思えるときがありましたがこの頃には抱かせてみたいという漠然とした願望もあり

未必の故意か一歩手前位の感じで放置していました。

ある日、妻と楽しむため会社へ向かうと隣の息子さん(以降隣さん)と会ってしまった。

聞くと友達と3人でBBQするということだった。

社交辞令でなく誘ってくれたし断る理由もないのでいっしょに食べることにしました。

隣さんと友人2人が私たちの対面に座り、酒も入って盛り上がってきた。

私がトイレに行くと隣さんが自分とこのトイレにどうぞと言って案内してくれた。

工場に入ると隣さんがいつも覗いていること。

友人2人も誘って見ていたこと。

隣から覗かれるかもと言う旦那さんとそれに萌える奥さんの声も聞こえたこと。

はっきりとは覚えていないがそんな内容のことを話した。

やはり覗かれていたのだ。

だが現実に告げられるとやはり動揺する。

あくまでも口調は柔らかく、しかし選択の余地が無い脅しである。

ココだけの話にするがしばらくは言うとおりにして下さいとのことだった。

隣さんがいつも私たちのことを覗いている中二階で待機することになった。

たしかに良く見えるし、窓を開けているので声もまる聞こえだった。

隣さん「旦那さんはたばこを買いに行きましたが酔っているので歩いていきました」

このBBQ自体最初から計画されたものだと思える段取りの良さだ。

妻「酒が入るとたばこも増えるの。たばこ切れると夜中でも買いに行ったりするんだけどそんなもんですか?」

隣さん「ほとんど麻薬患者の域ですよ。酒が入って車が駄目なら30分でも歩けます。普段なら3分も歩けない。」

一同爆笑。

妻がトイレに行くと言ったのでこちらでどうぞと私のいる方、つまり隣さんの工場に入らせた。

用を済ませ出てきた妻を現場においてある汚いソファーに休みましょうと言って座らせた。

妻のこういう隙だらけの姿を見るとあの日のことを思い出す。

僕、肩こりがひどいんですが最近良い方法を見つけましてね。

と電動サンダーを持ってきた。

私の業種よりもむしろ隣の専門分野であり、あって当然とも言うべき工具だがさすがに驚いた。

妻はへぇーとかすごいですねとか動揺を隠すためにテンションが高くなっている。

そんなに効くもんですかと言うとすかさず「奥さんもやってみますか?」待ってましたとばかりに妻の肩に当て始めたが、

少し痛いと言うとダイヤルを弱にした。

気持ちいいでしょうとか背中をやりましょうとうつ伏せにさせたりとか拒否しにくい程度に徐々にセクハラになっていった。

お尻までいくと工具のダイヤルを強にしたようで妻の様子も徐々に怪しくなってきた。

「ダメ!」

逃げるようにソファーから転げ落ちた妻のスカートをまくり上げて直接責め始めた。

これで妻が耐えられないのはわたしがいちばん知っている。

「あっヤバい、ヤバイ!!」

責め続ければ確実にいくと思った瞬間急に責める手を止めた。

「え?え?え?え?ちょっ!!!くうぅぅぅ!!!」

悶絶する妻をよそに「ちょっと外に出て旦那さんに電話していまどのへんか聞いてきます。」と言い捨てた。

外に出た隣さんが友人になにやら話している。

もちろんわたしには電話はしていない。

何か悪巧みの指示を外の2人にするための口実だ。

中に入り妻に「あと1時間は帰れないそうですので、もう少しいいですか?」と告げた。

また責めるが同じことの繰り返しで妻も限界にきている気がした。

ただでさえいかされやすい道具で寸止め地獄にされているのだ。

ほぼ言いなりの妻に仮眠用に使っているのか机の上にあるアイマスクをさせてから私に手招きをした。

命令ではなく見てもいいですよ、どうですか?という感じだった。

壮絶な光景の中で妻の狂おしい姿を見ていたが生半可な興奮ではなかった。

常にいってるんじゃないかと思う妻を物か人形のように乱雑に扱い、とんでもない激しい往復運動で隣さんもさすがにすぐ果てた。

中二階に戻るよう指示されたので上に行くと、次に外の2人の内1人を中に入らせ2回戦開始。

目隠しされている妻はもちろん隣さんとの2回戦だと思っているわけだがこれは友人の欲望と、

妻への気配りを両立させるうまい方法だと感心した。

わたしはわたしで相手が誰であろうといきっぱなしになる妻を見て余計に興奮してしまう。。

2回戦が終わると友達は何事も無かったように表で談笑している体裁を整え隣さんが妻のアイマスクを取り去り、

ガラス越しに友達が見える位置に立たせ「聞こえますから静かにしましょう。」とつぶやきバックから3回戦。

むせび泣くようなガマン声をもらさぬように妻が手で自分の口をおさえて必死に堪えるのをよそに

それに興奮した隣君は尋常ではない運動量で突き崩し続け、自分勝手に果てると物でも捨てるように抱えていた手を放し、

妻はその場に崩れ落ちた。

↓女を彼氏から寝取りまくりwww↓
osiri

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